いろいろと描いたり書いたり考えたり。 常に見境がないスタイルを貫くので他人の解釈違いとかネタバレとか痛いとか知らん。※当ブログの内容転載禁止※
怖い夢
・大学の時間割というか次の時間受ける教室がわからず
とりあえず仲のいい友達と話すままその場で行われだした授業を受けるも
名指しで追い出される
そのあと一人で図書館行ってパソコンで時間割を確認しようとしたら
個人パスがわからなくて司書さんに怪しまれたうえ引き返し
単位どうしよう、ギリギリすぎるからこれ以上休んだら留年しちゃうという不安に駆られ
木漏れ日を見上げたら景色がグルグル回りだして
そのあとは覚えてない
ちなみに授業の講師は宝野アリカ様だった
どんな大学だよ
受けたかったアリカ様の授業
・ホラーゲームやってる体なんだけどいつの間にか自分がその場で動いてた
何に追われているのかはわからないけど
森の中の木造というかでかい高層ビル規模のツリーハウス
…の中に組み込まれてる孤児施設っぽいところが舞台で
知らないうちに殺人鬼だかクリーチャーだかがそこに侵入してて
施設のメンバーと会話交わして部屋を後にしたあと戻ってきてみると
部屋の電気が消えてていなくなってたり死んでたりしてる
ご飯をよそう途中だったり食事中だったりしたのか
炊飯器から大量の米が流れ出てたり
部屋の中だというのに食材が部屋の四隅で三角コーナーの生ゴミみたいに散らばってたり
という状況を多く見かけた
結局犯人の姿は見えず何に追われていたのかはわからないけど
施設の子供たちがやけに大人びていてたのが印象的だった
子供より役員の大人のほうがよく死んでいた
一日目終了くらいの区切りでゲームをほっぽり出して
「ホラーゲーム精神力削れるわーーー」
って背伸びしたとこまでは覚えてる
あれ?いきなり襲われてゲームオーバーになってほっぽったんだっけ?
・これもゲームたぶんサバイバル系
めちゃくちゃ広いメイド喫茶に呼び出され謎の異能力で追ってくる相手を
武器無しで何とか逃げ切るのが目標で
隙あらば反撃しようとしてたが
ふと出口を見つけ
もしかしたらここから逃げれば追ってこないんじゃねと思って
試しにそこから脱出したら本当に追ってこない
そのまま逃げたら変なアニメショップみたいなとこに出て
「女性向けはこっちです」と店員さんに案内され
いや、普通のショップの方みたいんだけど…と思いながら
勧められた部屋に入ったら
なんかアニメ見てるおっさんが3にんくらいで
画面を囲んでアニメ原画の作画に明け暮れていた
女性向けちゃうんかいもう一つ先だったのかなって思いながらも
その場に入り浸った
もう一人女の子が入ってきたけどその人は知ってて入ったらしく
おっさんたちの作画を熱心に観ながらノートをとり私に話し掛けてきてた
有意義な時間を過ごした気になったけどその内容は起きてから一切思い出せない
鮮明な記憶が残ってたのとなんかネタに使えそうだったので一応メモ残しとく
ついでに昔のノボリさんの絵も添えとく

とりあえず仲のいい友達と話すままその場で行われだした授業を受けるも
名指しで追い出される
そのあと一人で図書館行ってパソコンで時間割を確認しようとしたら
個人パスがわからなくて司書さんに怪しまれたうえ引き返し
単位どうしよう、ギリギリすぎるからこれ以上休んだら留年しちゃうという不安に駆られ
木漏れ日を見上げたら景色がグルグル回りだして
そのあとは覚えてない
ちなみに授業の講師は宝野アリカ様だった
どんな大学だよ
受けたかったアリカ様の授業
・ホラーゲームやってる体なんだけどいつの間にか自分がその場で動いてた
何に追われているのかはわからないけど
森の中の木造というかでかい高層ビル規模のツリーハウス
…の中に組み込まれてる孤児施設っぽいところが舞台で
知らないうちに殺人鬼だかクリーチャーだかがそこに侵入してて
施設のメンバーと会話交わして部屋を後にしたあと戻ってきてみると
部屋の電気が消えてていなくなってたり死んでたりしてる
ご飯をよそう途中だったり食事中だったりしたのか
炊飯器から大量の米が流れ出てたり
部屋の中だというのに食材が部屋の四隅で三角コーナーの生ゴミみたいに散らばってたり
という状況を多く見かけた
結局犯人の姿は見えず何に追われていたのかはわからないけど
施設の子供たちがやけに大人びていてたのが印象的だった
子供より役員の大人のほうがよく死んでいた
一日目終了くらいの区切りでゲームをほっぽり出して
「ホラーゲーム精神力削れるわーーー」
って背伸びしたとこまでは覚えてる
あれ?いきなり襲われてゲームオーバーになってほっぽったんだっけ?
・これもゲームたぶんサバイバル系
めちゃくちゃ広いメイド喫茶に呼び出され謎の異能力で追ってくる相手を
武器無しで何とか逃げ切るのが目標で
隙あらば反撃しようとしてたが
ふと出口を見つけ
もしかしたらここから逃げれば追ってこないんじゃねと思って
試しにそこから脱出したら本当に追ってこない
そのまま逃げたら変なアニメショップみたいなとこに出て
「女性向けはこっちです」と店員さんに案内され
いや、普通のショップの方みたいんだけど…と思いながら
勧められた部屋に入ったら
なんかアニメ見てるおっさんが3にんくらいで
画面を囲んでアニメ原画の作画に明け暮れていた
女性向けちゃうんかいもう一つ先だったのかなって思いながらも
その場に入り浸った
もう一人女の子が入ってきたけどその人は知ってて入ったらしく
おっさんたちの作画を熱心に観ながらノートをとり私に話し掛けてきてた
有意義な時間を過ごした気になったけどその内容は起きてから一切思い出せない
鮮明な記憶が残ってたのとなんかネタに使えそうだったので一応メモ残しとく
ついでに昔のノボリさんの絵も添えとく
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